Archive for the ‘青葉幼稚園’ Category


落コーチによるサッカー正課。
子どもたちは大喜び♪

「サッカーにこだわらず、運動する楽しさを子供たちにぜひ知ってほしい。」
そう願いながら、子どもたちにかかわってくれています。

次回のサッカー正課ブログもお楽しみに!

あおばのプログラミング

on 2022年5月20日 in スタッフブログ, 青葉幼稚園 | あおばのプログラミング はコメントを受け付けていません

園庭

on 2022年5月9日 in スタッフブログ, 青葉幼稚園 | 園庭 はコメントを受け付けていません

ぴよカフェです。

on 2022年5月6日 in スタッフブログ, 青葉幼稚園 | ぴよカフェです。 はコメントを受け付けていません

ぴよカフェメンバーのみなさん、こんにちは。
前回は雨の中のお出かけでしたね。次回はどんなお天気かな♪

さて、次回5/11(水)のぴよカフェは、

「青葉キッチンの手作りクッキー」をプレゼント。

お給食後のデザートや

シーズンスイーツとしても

子どもたちは大好き。

胡麻クッキーやココアクッキー、

クリスマスには

ジンジャーブレッドマンクッキーなど

いろんなレシピがあります。

今回は、定番のプレーンクッキーをお焼きます!

お楽しみに⭐︎

 

※4.5月メンバー、若干受付けokです○○○
※6.7月メンバーの予約は、5/9(月)受付開始です。

■お申込みは定員を満たし次第締め切りとなります。
詳細は→青葉幼稚園公式ホームページ

ボール遊び

on 2022年4月25日 in Soccer, スタッフブログ, 青葉幼稚園 | ボール遊び はコメントを受け付けていません

春の外遊び

on 2022年4月22日 in スタッフブログ, 青葉幼稚園 | 春の外遊び はコメントを受け付けていません

【世界でも活躍できる次世代を育てる子育ての話】の舞台裏

on 2022年4月21日 in Soccer, スタッフブログ, 二葉幼稚園, 青葉幼稚園 | 【世界でも活躍できる次世代を育てる子育ての話】の舞台裏 はコメントを受け付けていません

対談を終えて③「世界とあおば・ふたば」

on 2022年4月20日 in Soccer, スタッフブログ, 二葉幼稚園, 青葉幼稚園 | 対談を終えて③「世界とあおば・ふたば」 はコメントを受け付けていません

今回の対談にご参加頂いた皆さんとのご縁により、

私たちが世界へと繋がる

具体的なラインができました。

 

サッカー選手としての県外、海外挑戦のみならず、

未来を担う子どもたちへ提供したい経験や、

スタッフの研修など、

今後、このご縁を青葉・二葉の皆さんへ

還元できることを

楽しみに

スタッフ一同、

教育保育活動を展開していきます。

最後になりましたが、

このイベントにご協力を頂いた皆様、

志とビジョンを共有して頂き

超ご多忙の中、、猛スピードで、、、実現に向けご尽力頂きましたこと、

心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

★ 子どもたちへ ★

あおば、ふたばのみんな! 幼稚園のお友達も、卒園したOBOGも!

君たちのことを応援してくれる大人達が

日本中、世界中にいることを、

覚えていてね。

対談を終えて②(全3回)

on 2022年4月19日 in Soccer, スタッフブログ, 二葉幼稚園, 青葉幼稚園 | 対談を終えて②(全3回) はコメントを受け付けていません

子どもたちは、日々成長しています。

思いっきり遊びながら、

安田式体育遊びや、つみき遊びなどを経験できる子どもたちは、

私たち大人が見たことのない景色が見られる

すごいところまで行けそうです。

ただ、

その成長の質や角度を大きく左右するのは、

大人です。

子どもへの最大の影響者は、

一緒に生活をする「親」です。

人の成長の土台は、

生活から得られるもので形成されているからです。

大人自身が人生を振り返れば、

「なるほど」と頷いて頂けると思います。

「 子育ての軸を共有したい。」

そんな思いでも開催したこの対談を

子育てに活かして頂けら幸いです。

対談を終えて③は、「世界とあおば・ふたば。」

対談を終えて①(全3回)

on 2022年4月18日 in Soccer, スタッフブログ, 二葉幼稚園, 青葉幼稚園 | 対談を終えて①(全3回) はコメントを受け付けていません

アイーナ@盛岡市で

対談イベントを開催しました。

昨今の状況を鑑み、参加はオンラインのみとへ。

居関達彦所長新里裕之代表 の対談は、

サッカー関係者のみならず、

子育て中のママパパ、

そして、教育関係者も必聴の内容でした。

そもそも、なぜこの対談を企画したのか。

この続きは、明日のブログで。